団体概要

団体概要

名称

一般社団法人チョイふる

設立

2021年 

住所

東京都足立区伊興本町2-8-11

連絡先

050-5526-2463

スタッフ数

有給スタッフ13名、ボランティア250名

代表者

栗野 泰成

事業内容

こども・子育て支援活動

役員

代表理事

栗野 泰成

理事
ビル&メリンダ・ゲイツ財団
日本常駐代表

柏倉 美保子

理事 
J.P.モルガン CSR担当

加藤 大

監事 
一般社団法人Waste Management Auditors協会
代表理事

齋藤 広則

理事
四川食品工業株式会社
取締役 東京事務所所長

松本 匡章

アドバイザー

沿革

2018

04.01

こども食堂
「あだちキッズカフェ」始動

こども食堂の立ち上げをする中で、社会福祉学科を専攻され足立区役所貧困課で勤務された教会の牧師さんと出会う。
200名入る食堂と最新設備の整った調理場のある教会を拠点にこども食堂を春から開催。

足立区内外からボランティアメンバー40人以上が集まり、月に2度、無料で夕食を提供。
こども食堂「あだちキッズカフェ」のボランティアメンバーは、遠方から仕事を終えた後に通うメンバーも多く、子育てを終えたベテラン主婦の方々や現役の中華シェフ等が、季節の野菜や旬の献立を考え、温かい手作り料理を提供。

2020

01.01

「あだち・わくわく便」始動

コロナ禍でこども食堂が運休

足立区のNPO仲間が連携
困窮世帯のこどもたちにお弁当を届けるプロジェクト始動

お弁当プロジェクトの活動の中で、「あだちキッズカフェ」創業者の柏倉と「あだち・わくわく便」創業者の栗野が出会い、コロナ禍だからこそ最大限の支援をしようと連携。

多くの親切な経営者・企業から様々な食品提供を受け、新鮮な野菜・豆腐・牛乳・肉類・米・麺類・菓子類などを困窮世帯へ直接、車で届ける支援を夏から教会を拠点にスタート。

コロナ禍だからこそ支援は続けたい、ボランティア活動を今こそしたいというボランティアメンバー70人以上が足立区内外から集まり、老若男女、多種多様な業種で個性豊かな仲間達があだち・わくわく便の活動日に集う。

2021

02.19

一般社団法人チョイふる設立

「あだち・わくわく便」「あだちキッズカフェ」を含む、これまでの活動すべてを一般社団法人チョイふるの事業として運営開始。

①子育て家庭への無料の食品配達による見守り「あだち・わくわく便」

②親子第三の居場所「あだちキッズカフェ」

③個別の課題に寄り添う伴走型相談支援「繋ぎケア」

2018

04.01

こども食堂「あだちキッズカフェ」始動

こども食堂の立ち上げをする中で、社会福祉学科を専攻され足立区役所貧困課で勤務された教会の牧師さんと出会う。
200名入る食堂と最新設備の整った調理場のある教会を拠点にこども食堂を春から開催。

足立区内外からボランティアメンバー40人以上が集まり、月に2度、無料で夕食を提供。
こども食堂「あだちキッズカフェ」のボランティアメンバーは、遠方から仕事を終えた後に通うメンバーも多く、子育てを終えたベテラン主婦の方々や現役の中華シェフ等が、季節の野菜や旬の献立を考え、温かい手作り料理を提供。

2020

01.01

「あだち・わくわく便」始動

コロナ禍でこども食堂が運休

足立区のNPO仲間が連携
困窮世帯のこども達にお弁当を届けるプロジェクト始動

お弁当プロジェクトの活動の中で、「あだちキッズカフェ」創業者の柏倉と「あだち・わくわく便」創業者の栗野が出会い、コロナ禍だからこそ最大限の支援をしようと連携。

多くの親切な経営者・企業から様々な食品提供を受け、新鮮な野菜・豆腐・牛乳・肉類・米・麺類・菓子類などを困窮世帯へ直接、車で届ける支援を夏から教会を拠点にスタート。

コロナ禍だからこそ支援は続けたい、ボランティア活動を今こそしたいというボランティアメンバー70人以上が足立区内外から集まり、老若男女、多種多様な業種で個性豊かな仲間達があだち・わくわく便の活動日に集う。

2021

02.19

一般社団法人チョイふる設立

「あだち・わくわく便」「あだちキッズカフェ」を含む、これまでの活動すべてを一般社団法人チョイふるの事業として運営開始。

①子育て家庭への無料の食品配達による見守り「あだち・わくわく便」

②親子第三の居場所「あだちキッズカフェ」

③個別の課題に寄り添う伴走型相談支援「繋ぎケア」